無事に日本入国①


6/11 9時半(現地時間:日本時間6/11 22時半)に家を出発。

●車で1時間南に進み、バスターミナルへ。

●このバスでボストンまで移動です。


●荷物は預け荷物2つと手荷物4つ。

この量で旅をします。

出発2時間前に手荷物を1つ増やしました。


●バスは満員、一番後ろの席へ。バーモントはワクチン接種率8割に届きますがこのバスターミナルはニューハンプシャー州。ワクチンどのくらい打ってるか分からないので、息子は布マスク+フェイスシールド必須にしました。


●2時間後、ボストンのローガン空港へ到着。すぐにチェックインを済ませます。

この時、13時半。ロスへの飛行機は16時45分発。待機です。。。


●お弁当を朝作っておいたので、機内に入る前にもぐもぐ。




●ロス到着時間は20時(現地)ですが、私たちの体内時間は23時。なので夕ご飯の調達が必須です。ボストン!ということでシーフードを買いましたが、フレンチフライがついてきたのが予想外。き、機内で匂う!迷惑をかけてしまうと思い、食欲がない息子は放っておいてフレンチフライだけ先に食べる私。全く食欲がないといっても体内時間22時を過ぎても全く食べようとしない息子に強行突破。機内で買った食べ物の匂いをかがせて食欲を仰ぎ、食べさせました。


ただ、国際線に乗るには全員がコロナの陰性証明を出さないと搭乗できないのに対し、国内線はかなりゆるやか。座席も機内の一番前の高い席(泣)を取り、息子に万全の構えで挑みました(私はワクチン接種済みですがまだ8歳の息子は打てず。無防備にならないよう注意が必要です)


KN95マスク+フェイスカバーをして防備してても、ご飯を食べるときは無防備。

可哀そうでしたがせかしてせかして食べさせました。


●ロス時間20時着陸直前。息子の顔にも疲労の影が…


●荷物を受け取り、ターミナルとターミナルの間にあるシャトルバスの乗り場へ。

日本と違い時刻表などないないアメリカ。ホテルから知らされていた情報は【水色のシャトルで405番】それを頼りに探し、30分後にシャトル到着。コロナガン無視の込み具合。ロスでボストンよりも数段蒸し暑かったけれど、水を飲むためにマスクも脱げませんでした。


そしてまさかのシャトルがホテルの前に止まらない事件(涙)

ロス時間21時半、暗闇の中、ホームレスの横をいそいそと荷物6つ抱えて息子と3ブロックほど歩く。息子、よーく頑張りました。


タブつきの部屋をリクエストして正解でした。

旅の疲れをお風呂でとり、熟睡。翌日も朝風呂に入り出発までゆっくり過ごせました。


●ロス時間11時半にチェックイン。

JALのロゴを見て、なんかホッとしたのを覚えています。



さぁ、これに乗って関空へ旅立ちます!


(機内+入国の様子は次回ブログで)

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