母の日のごちそう--ラム肉

今年の母の日には、(私も母なんだけど)義母のためにラム肉を焼きました。


ラム肉、羊の肉ですよね?


因みにどのようなスペルかご存じですか?


ram でしょうか、それとも lam でしょうか。


音的には、/l/になって、つづりは音の出ない b と一緒に、lamb と書きます。



スーパーでね、こんな巨大なラム肉が売られてたんです👀❗️

これ、子羊の足そのままですよね。

しかも半額!笑


今まで作ったことなかったけれど、焼いてみようと心に決め、お会計へ。


この肉の塊ですから、低温でオーブンで4.5時間焼く、とのこと。

350℉(180℃)で焼きました。

母の日のパーティはお昼から始まる予定だったので、朝の6時に早起きして仕込みます。

じゃじゃぁーん!

5時間後にはほろほろのお肉の出来上がり!


食べやすく切り分けて、パーティの持ち寄り料理の1つになりました。

なかなか好評でしたよ^^ノ




今日の語彙

🌈lamb「子羊」

🌈ram「雄羊」

…これね、聞き分け少し難しいばかりか子羊になぜかbがついてくる曲者ですね。

一般的なラム肉は子羊です。わざわざ「雄羊」を食べなくてもいいですよね。

大人になったら雄雌関係なくなりますから。


🌈fahrenheit「華氏」アメリカのように南北に大きな国は華氏の方が使いやすいのかもですね

🌈celsius「セ氏」 日本はこちらの温度表記を使っていますね。

もう気温が54℉と言われても何度くらいなのか分からなくなってきました^^;


🌈potluck 「持ち寄り」

どのお鍋に幸運が?が語源なのかどうかは知りませんが(笑)

義母に日頃の感謝を込めて、ラム肉焼きました

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